b323menu.gif(2.49KB)

新着ニュースはこちら

astar03.gif(2.64KB)anewbb.gif(2.89KB)新着ニュース

(2007.11.08)

 
astar03.gif(2.64KB)anewbb.gif(2.89KB) タイムリーインフォメーション

tball01.gif(1.69KB))

ホーム

 

tball01.gif(1.69KB))

緑茶関連食品

緑茶が人にできること・PART1
緑茶タブレット「携帯緑茶」
カテキンワールド
ビタミンCワールド
テアニンワールド
 

tball01.gif(1.69KB))

黒豆関連食品

黒豆が人にできること
  「丹波黒 黒豆茶」
  「大粒丹波黒 しぼり豆」
アントシアニンの栄養調整能力
黒豆のスーパー栄養素・シアニジン
”脳のビタミン”・レシチン
  丹波黒豆トピックス

 

 

tball01.gif(1.69KB)) ウコン関連食品
元気と若さの応援団・ウコン
鬱金六宝茶

tball01.gif(1.69KB))

緑茶トイレタリー商品

緑茶が人にできること・PART2
「緑茶ボディーソープ」
「緑茶シャンプー」
「衛生緑茶パック」
astar03.gif(2.64KB)anewbb.gif(2.89KB)「緑茶石けん」

tball01.gif(1.69KB))

緑茶コスメ商品

 

「緑茶あぶらとり紙

 

tball01.gif(1.69KB)) 緑茶・コーヒー関連雑貨
  → 

「セラミックお茶ミル・コーヒーミル」

tball01.gif(1.69KB)) グリーンライフ京都について
tball01.gif(1.69KB))

 

お客様の声(製品別)

 

tball01.gif(1.69KB)) 商品一覧

 

tball01.gif(1.69KB)) 通信販売のご案内

 

tball01.gif(1.69KB))

資料請求はこちら

tball01.gif(1.69KB)) よくあるご質問(FAQ)
tball01.gif(1.69KB)) おすすめリンク

 click ! 

 

tball01.gif(1.69KB)) 過去のニュースボックス

→緑茶関連ニュース

→黒豆関連ニュース

 

tball01.gif(1.69KB)) ホームへ戻る

 

 

◆ 営業日のご案内 ◆

 

pin06.gif(1.20KB) プライバシーポリシーについて

グリーンライフ版 梅雨の健康生活術

梅雨こそ役立つ緑茶の抗菌パワー 〜 ストップ・ザ・食中毒 〜

 梅雨をむかえるこれからの季節、気温が上がっているところへ湿気もじわじわと上がる、そう いろいろなバイ菌の活動が活発になり食中毒の起こりやすい季節にもなってくるのです。その食中毒を引き起こす菌を撃退するのに活躍する力を持つ食材が日本食の中には沢山あります。クエン酸を豊富にふくむ梅干し・ナットウキナーゼの力を持つ納豆・アリシンなど成分が力を発揮するニンニクなどなど・・・。そして今回はマルチパワーのカテキンが大いに活躍する緑茶をご紹介します。

 食中毒の原因となる主な細菌には、

サルモネラ菌 家畜やニワトリの腸管内に住み着き、卵や食肉などを媒介する。10℃以上、特に30〜40℃で繁殖。熱に弱く、乾燥に強いという特性をもつ。
腸炎ビブリオ菌 水に存在する菌で、魚介類に付着している。他の食中毒菌と比べて発育が早く、魚介類を調理したまな板からの感染も注意。
黄色ブドウ球菌 人の鼻や手の指、傷などに住み、おにぎりや弁当などを通して体内に入ってくる。大量に増殖して毒素を作り食中毒を引きおこす。菌は熱に弱いが、毒素は熱にも強い。
病原性大腸菌 人や動物の腸管内に生息する。O−157はとくに有名。原因食品は多岐にわたり、特に未消毒の井戸水と生肉には注意が必要。
カンピロバクター 動物の腸管内に生息する。とくに鶏肉から検出されることが多く、鳥の糞で二次汚染された河川や井戸水にも注意が必要。30℃以下では発育しないが、10℃以下の低温でも長く生き残り、少量の菌でも中毒を引き起こす。

などがあります。

 これらの菌が、気温の上がるこれからの季節に活動を活発化させ、傷みやすい食品を通すなどして、人の身体に中毒症状を起こすのです。


 そこで役立つのが緑茶です。

緑茶はこれらの食中毒菌の細胞膜を破壊する力があり、殺菌または抗菌の仕事を果たします。また 仮に食中毒菌が体内に入り込んだとしても、中毒症状を引き起こすベロ毒素を解毒するはたらきもあるのです。

 では、”菌”なら何でも殺菌・抗菌したりするのかというと、これがじつに都合のよいことに、腸内にあるビフィズス菌などの有益菌は殺さないどころかこれを増殖させるとさえいわれています。逆に、食中毒菌だけでなく 腸内善玉菌の敵となるウェルシュ菌などの悪玉菌は見事に殺菌してしまうのです。

 

 また このカテキンは、胃潰瘍や腸潰瘍などを引き起こすとされるピロリ菌の抑制にも有効だといわれています。

 このように、これからの季節に注意が必要な食中毒にはもちろんのこと、人間にとってとても大事な腸内の環境整備にも緑茶は大変役に立つのです。

気軽に緑茶成分を摂れる「携帯緑茶」。詳細はこちら →

 

夏のお肌も緑茶で清潔&安全モード

 言わずと知れた、一年のうち一番紫外線が強くなるのがこの時期からです。下のグラフからもわかるとおり、この6月〜8月までの紫外線量は一番少ない1月のじつに5〜7倍にもなります。

当然、この季節 のお肌は強い紫外線の脅威にさらされる訳ですが、こんなお肌をやさしくケアしてくれるのが緑茶です。緑茶の代表的な成分としてあげられるカテキン・ビタミンC・カフェインにはそれぞれお肌を強くサポートするはたらきがあります。


 お肌に関連する成分としてもっともよく耳するのがビタミンCですが、これはメラニンの発生を抑え色素の沈着や肌の老化を防ぐはたらきが有名です。また紫外線の攻撃で発生した活性酸素を除去するはたらきやコラーゲンの生成を助けるはたらきがあるといわれています。

 カテキンは抗菌作用で有名な成分ですが、これは肌の保護にも当てはまります。この他、ビタミンCと同様活性酸素の除去にも力を発揮するといわれています。

 また カフェインは、肌を引き締めるはたらきがあるとして化粧品でも注目されているほか、かゆみを抑えるともいわれています。


 これら緑茶の成分は、化粧水のように肌の表面に使うとより一層力を発揮します。もちろん通常通り飲んでも体内からお肌のサポートをおこないます。

緑茶の成分を肌に直接活かす「緑茶ボディーソープ」。詳しくはこちら →

緑茶の成分で快適フェイスケアの「緑茶あぶらとり紙」。詳しくはこちら →

身体の中から肌ケアを目ざす”スキンケアタブレット菓子”「携帯緑茶」。詳しくはこちら →

 

暑い夏は血栓に注意。緑茶と黒豆で”サラサラ血”のススメ

 夏は気温の上昇から知らず知らずのうちに水分が身体から出ていきます。体内に水分が少なくなってくると怖いのが血の濃度が高くなることです。日ごろからの水分の補給には充分気をつけないといけないのはもちろんの事ですが、血液の状態をできるだけサラサラにしておく事も大事な健康管理になってきます。そこでこのコーナーでは、そんな”サラサラ血”をつくる代表的な食べ物として緑茶と黒豆のはたらきをご紹介します。

@、緑茶がつくるサラサラ血

 先ほどから食中毒予防や夏のスキンケアにご紹介してきたカテキン。”サラサラ血”をつくるのにもカテキンはさらにはたらきます。カテキンには血中の悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やすはたらき があります。  これによって血液の流れがスムーズになり=”サラサラ血”となる訳です。さらにそんな動きをサポートするべく、β酸化酵素のはたらきを活発にし脂肪を燃焼させ、脂肪を油分と水分に分解、油分のみを体の外に排出させるはたらきを します。これによってサラサラ血のできるメカニズムがより強くなるという訳です。

 


A、黒豆がつくるサラサラ血

 黒豆にも緑茶同様、血液をサラサラにする働きがあります。緑茶ではカテキンが大活躍していますが、黒豆には「シアニジン」というアントシアニンを構成する物質が活躍します。シアニジンがどのように血液をサラサラにするかは当サイトの「黒豆のスーパー栄養素・シアニジン」のコーナーをご覧ください。

「黒豆のスーパー栄養素・シアニジン」のページへ →


 こんなサラサラ血を実現するためにおすすめなのが弊社製品・緑茶タブレット 携帯緑茶です。手軽なお菓子感覚で緑茶成分をまるごととれます。緑茶にふくまれているカテキンだけでなくさらにエキスを増量して315mgを実現しました。

 

緑茶タブレット 携帯緑茶 の詳細はこちら  →

 また、黒豆のシアニジンを摂取するのにおすすめなのが丹波黒豆茶と丹波しぼり豆です。こうばしい香りと褐色の美しい水色が魅力の丹波黒豆茶、上品な甘さがくせになる丹波しぼり豆。いずれも日々の習慣からあなたの血をサラサラにしてくれるでしょう。

「丹波黒 黒豆茶」の詳細はこちら →

「しぼり豆」の詳細はこちら →

 

 

 

 

 

ホームへ戻る

このページに関してのお問い合わせはこちらのページへ →資料請求のフォーム
この Web サイトに関するご質問やご感想などについては、 まで メールでお送りください。
最終更新日 : 2007/11/14